鶴見区民まつり ― 2012年09月10日 10:53
昨日、9月9日、鶴見区民まつりに行ってきました。
鶴見区は最後の職場で、区民まつりでも、みなさんのお世話になっていました。
大阪市内の各区ごとに区民まつりが開催されますが、鶴見区は、その集客数ではダントツだと思います。
何しろ、安い近い行楽地の鶴見緑地を会場にするので、一般のお客さんも多数、会場にやってきます。
鶴見緑地は最近、遊具の修理もおぼつかず、だんだんと「平野」になってきていますが、それでもなんとかしたいという人も多く、クリーン作戦が開かれたりしています。
でも、公園内のいきいき地球館が閉鎖になりそうだし、まだ元気のある「咲くやこの花館」も老朽化しているし、この先、市民の憩いの場はどうなるんでしょうかね。今の市政はこういう安らぎにお金を出す気がないので、すべて自己責任で「安息」も行え、ということなんでしょうね。
噴水は健在で、子どもたちの遊び場になっています。こういう場所は必要ですよ。
飲み水としての水質が保てないので、一応「入場禁止」とはなっているけど、だれもお構いなし。それこそ自己責任で良いんであって、「噴水の水でお腹をこわした」なんてゲスな訴えをする人が出てこないよう祈るばかり。
鶴見区は最後の職場で、区民まつりでも、みなさんのお世話になっていました。
大阪市内の各区ごとに区民まつりが開催されますが、鶴見区は、その集客数ではダントツだと思います。
何しろ、安い近い行楽地の鶴見緑地を会場にするので、一般のお客さんも多数、会場にやってきます。
鶴見緑地は最近、遊具の修理もおぼつかず、だんだんと「平野」になってきていますが、それでもなんとかしたいという人も多く、クリーン作戦が開かれたりしています。
でも、公園内のいきいき地球館が閉鎖になりそうだし、まだ元気のある「咲くやこの花館」も老朽化しているし、この先、市民の憩いの場はどうなるんでしょうかね。今の市政はこういう安らぎにお金を出す気がないので、すべて自己責任で「安息」も行え、ということなんでしょうね。
噴水は健在で、子どもたちの遊び場になっています。こういう場所は必要ですよ。
飲み水としての水質が保てないので、一応「入場禁止」とはなっているけど、だれもお構いなし。それこそ自己責任で良いんであって、「噴水の水でお腹をこわした」なんてゲスな訴えをする人が出てこないよう祈るばかり。


最近のコメント